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喫煙の記事で [タバコ]

以前書いた記事に対していろいろとコメントをいただきました。
喫煙者の「すっていい?」
の記事なんですが、
賛同するような意見や
反対の意見も頂けました。



喫煙者の側からの意見をいただけてうれしいです。
確かに1の最低ランクの人間というのはいいすぎですね。

>>それだけ嫌なら、喫煙できる場所へ喫煙者と一緒に行かなければいいことです。

嫌であればなるべくそうするようすればいいですね。
ただ、行事であったり避けられないときってありますよね。
そういう場合もあることを考えると
喫煙者が気を使わないと
タバコがダメな人はどうしようもありませんよね。

>>タバコが持病を抑える薬になっている事を、ご存知でしょうか?そう云う人も居るのです。

その持病というのはずっと吸い続けなければならないものでしょうか?
もしくは30分に1回とかそういうレベルで吸わないと抑えられないものなのでしょうか?
逆にお医者さんにタバコは絶対だめと言われるような
タバコの煙で悪化するような病気もあります。

双方の主張を考えると
やはり喫煙者が気を使うべきだと思います。

吸える場所だから吸うではなくて
もう少し非喫煙者に対しての思いやりがあるとうれしいです。


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コメント 8

まめ

個人的には大賛成です~!!!
タバコ、だめなんです。残り香(残臭)だけで気分が悪くなります。
明らかに受動喫煙症だなぁと思っています。
JT不買運動も継続中ですw
by まめ (2012-11-14 21:52) 

しゃぎゃ

気を使う人は可哀相な位 気を使うけど 使わない人は まったくですもんね^^;

副流煙の中にアレルギーの成分があるので カンベンして欲しい一人ではあります^^
by しゃぎゃ (2012-11-15 01:36) 

Sizuku

こんにちは^^
すごく共感しています。

どうしても煙が届く範囲に居なければならない場合ってありますものね?
煙は非喫煙者にはどうしようもなく不快であることを
もう少しだけ理解して欲しいなぁと感じることが私にもあります。
by Sizuku (2012-11-15 13:21) 

PopLife

意見と中傷を取り違えてるのでしょうね、みんなテレビの
お・か・げ、でしょう。ではまた、
ありがとうございました。
by PopLife (2012-11-15 14:21) 

風太郎

喫煙者の最大のマナーは人前でタバコを吸わないことです。
by 風太郎 (2012-11-15 16:07) 

taka

前回も読ませていただいていました
会社にいたときは付き合いがありますから一緒に行きます
またお取引き先の人と行かないといけないときがが多かったです

>喫煙できる場所へ喫煙者と一緒に行かなければいいことです
は仕事上無理です
タバコを吸わない私は聞かれてもいいですよと答えるのみ

by taka (2012-11-15 16:54) 

igodego

ご訪問&nice!ありがとうございました。

シンガポールではエアコンの入った部屋では喫煙が
禁止でした。タバコもものすごく高かったです。
我が家は非喫煙者なのでタバコのにおいと煙が
正直きつくて、喫煙者の方には申し訳ないのですが、
やはり気をつかってもらいたいなーと思う派です。
by igodego (2012-11-15 21:19) 

枝動

私の反論コメントに対しての問いかけだと思いますので、少し長文となりますがコメントさせて頂きます。
前の記事では、コメントが反映されないだろうなと思っていたのですが、表示して下さったんですね。ありがとうございました。反論させてもらうと、削除されたり表示されないので、本当に嬉しかったです。
 さて、そもそもタバコ論争が、WHOの女史(名前忘れました)の気まぐれ発言で始まった訳ですが、肺がん防止を謳っているものの、喫煙率の減少にもかかわらず肺がんは急増しています。副流煙の影響についても、データは有りません。ご主人が喫煙者の奥様と非喫煙者の奥様の肺がん率を比べれば、後者の方が多いというデータは有ります。(以前、武田邦彦先生のブログで見ました)
「煙や匂いが嫌いだから、近くでタバコを吸わないで」、と云うのなら解ります。行事であったり人ごみであれば、気を付けなければなりません。当然です。ただ、密室でない限り、吸える場所であるならば、風下へ数メートルも離れれば問題ないかと思いますから、あまり双方が目くじら立てて論争するものじゃないと思います。
 タバコが持病を抑える薬と云うのは、私の事なんです。
幼少より胃が弱く胃炎に悩まされていました。喫煙を始めたのは中2(時効ということで(汗))からでしたが、不思議と治まっていました。で、25歳ぐらいの時に、親父と長兄と三人で意味なく唐突に「明日からタバコをやめよう」となって3年間やめました。ところがこの3年間が地獄の苦しみでした。一年に何回ものたうちまわりました。医者は何処も原因不明ですし、挙句お袋に拝み屋にも連れて行かれました。「女の祟」と言われ、大笑いしました。で、ひょっとしてと思いまたタバコを吸い始めたんです。不思議な事に以来30年、一回も胃炎は起こっていません。稀でしょうけど、同じ様な人は居ると思います。血圧の薬のように、良くなっても止めたらヤバイ!と思っています。吸う頻度は一定してはいませんが、一日一箱ぐらいです。
タバコが絶対ダメな病気はあるでしょう。教えてもらえれば、そういう人の前では絶対に吸いません。そのぐらいの辛抱はできます。またそういう人は、タバコに近づかないでしょうから、これも論争にならないかと思います。
 何に腹を立てるかと云えば、嘘を付いて発表したり捏造を報道している事です。それに乗っかって旗の元に集まり、検証のないまま一方的な事になっていることです。政治然り、原発然り、社会のニュース然りです。嘘や捏造がバレても誰も謝らない。タバコも肺がんに関して、真逆になっているのに、未だ訂正もせずに悪だと言い続けている。
 一昔前には、喫煙者が気を使えなどという風潮は無かった。
その当時からタバコは、百害あって一利なしと言われていたにも関わらずだ。いかに人が、権威ある人間の意見に染まりやすく、何の疑いもなく是とするかだ。
 今の社会風潮のように、タバコが悪で疑いの無いものなら、分煙運動など笑止、大麻のような扱いで、違法として無くせば良い。タバコ論争は、そういう論争・運動に変えればいいのではと思うのです。
 そうなれば、苦痛にもがいても寿命縮まるとしても、逆らいはしません。耐えて見せます。
by 枝動 (2012-11-16 00:39) 

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